停滞期は誰もが来る?じゃどうする?

ダイエット

こんにちは

双子の若旦那です!

本日はダイエットを開始し、最初は体重が順調に落ちると思いますがその中でトレーニングをいつもより追い込んでいたり、仕事が忙しくなって生活習慣が崩れたりなど

気づかないうちに身体を痛めつけていることがあります!

気づかないというのがポイントで、正直体重が今まで落ちていたのに

急に落ちなくなる事や稀に増える傾向がみられます!

その際にどのような対処をすればいいのかを書いていこうと思います!

 

停滞期が来たら喜べ!

これを読んで、なんで?と思う方がたくさんいると思います!

停滞期って体重が減らないんでしょ?最悪じゃん

減らないならたくさん動けばいんじゃない?

違うんです!

停滞期というのは身体が異常反応してますよ、の合図と思ってください!

この合図はダイエット初期から現れることはけしてありません!

正直カロリー計算をしてからその通りに食事をすることで初期に停滞するのではなく、2か月頃に現れてくると思います!

では、異常反応なのに何が良いの?

 

結論:オーバーワークか、実際に今取っている食事の慣れを伝えている

 

この2つが考えられます!人間誰しも身体の限界や何事にも慣れというものがありますよね。

この2つがあると身体も言うことを聞いてくれないのです!

ではどうするべきなのか、この2つを詳しく解説していきましょう!

身体の疲労、ストレスで体重が変動することあるの?

 

結論:いいえ、ありません。

 

ストレスとか感じにくいから体重が変わらないときこそトレーニングを欠かさずやるよ。

確かに疲れてきたし、腰とか痛いけど体重落ちないからやらないと

こういう声も耳にすることがあります。

この行為は自分で体重を落ちなくしてるってことを覚えておいてください!

ストレスを感じにくい人が体重落ちないからトレーニングを続ける

これは、ストレスを感じにくい人でいると思います。

身体もそれをわかっているので、この異常事態をどう伝えようか考え体重を落とす仕事をするのをやめる(腸内の消化活動停止)

この様に伝えることで、異常反応を伝えているのです。

この理屈からから考えると体重を落とすには、トレーニングを多く入れるのではなく身体を休ませるという事が大切になってくるのです!

正直、体重が落ちていないのにトレーニングを辞める事って不安だと思いますし勇気が必要だと思います!

ですがこれだけを覚えて欲しいのです。

この異常事態を感じたにも関わらづ、無理して続けることをした場合

かなりの確率で、古傷の痛み、腰の痛みか現れてくると思います!

怪我をするという事は1~2週間トレーニングを辞める。

そうなるとこれまで頑張ってたことが水の泡になりかねません!

ですのでこのような異常反応を感じた際は、休暇を取るなどリフレッシュ期間として2日ほど休むことをお勧めします!

それによって異常反応がなくなり消化活動をしようとすることで体重が落ちてくるのです!

食事の慣れで体重の変動がない

この状況も正直わかりにくいかと思います!

ではどのようにしてストレスと食事の慣れを見極めるか。

意外と簡単なことで

まず体重が1週間落ちてない、いわゆる停滞期。その場合最初に行うべきなのはどっちが最善だと思いますか?

A:食事を少なくしてみる

B:オフをとる

答えはAです!

理由:正直ストレスを感じにくい方はいると思いますし、食事の慣れは正直誰にもわかりません!

もし食事の慣れなのにオフをとってしまうと体重は増加してしまいます。

だからこそ最初に食事の慣れなのかを試す必要があります!

もしそれでも体重が落ちなかったり、ストレスやオーバーワークになるとご飯の量は下げているのにもかかわらず体重が増えるといった傾向も出てくると思います!

この様に量を落としたのに体重が落ちない場合はストレスを感じているんだなと思っていただければいいと思います!

こんな事ほぼないでしょ?

いいえ、実際に今私が管理してる顧客様も上記に書いた通りの症状が現れることがありました。

ですのでこの症状は誰にでも現れることがわかります!

なのでこの選択の仕方は覚えておいてください^^

 

食事の慣れの場合はどのようにして食事を落とすのか

まずやってはいけないことは、大幅に落とす事です!

大幅に落としてしまうと食事の慣れではなくストレスの場合でも物理的に落ちる事があり、これを食事の慣れだと誤解してしまうと、

怪我の原因やそれこそ大幅に落とした食事の量で身体が慣れてしまう。

そうなると次に落とす際、かなり食事制限しなくてはいけなくなってしまいます!

結果、かなりきついダイエットになるのが想像つきますよね。

なので食事を減らす際はゆっくり落とす事で、ストレスなのか食事の慣れなのかを感じ取ることができると思います!

この2つの方法を理解することで、悩んでいた停滞期が「おっ、やっと来た」と感じ紹介した方法を試すことで停滞期も打破できると思います!

これによりダイエットを楽しみながら、試すことで停滞期も通過でき理想の身体を手に入れられるのです!

本日は「停滞期が来たら悩むのだはなく、喜んだほうが良い」」について書いていきました!

もしこの2つを行ってみても体重の変動がない場合はお問い合わせください!

そのほかでも実際に今このようにしているのですが、アドバイスありますか?など承りますのでお気軽のにご相談ください!

本日も長々とご視聴ありがとうございました^^

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